こんにちは、龍樹です。主に龍や天使を題材にした作品を創っています。このサイトは基本的に自己満足のために作りました。もし良かったら見ていって下さい。

あなたのちょっとしたヒマつぶしにでもなれば、私としては充分満足です。ちなみに龍の絵の作品に関してはメルカリやラクマでも出品、販売しておりますので、ご興味がおありの方は「龍の絵」で検索してみて下さい。

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あなただけの龍をオーダーメイド

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気まぐれですのでいつ終了するかわかりませんが、ご興味がおありの方はお気軽にお問い合わせ下さい。
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最新作「稲妻と白龍3」

龍の絵 稲妻と白龍
稲妻シリーズです。と言ってもたかだか3作目。もっと作ったような気もするのですが・・・・。

今回は稲妻がカラフル。ピンク色というか紫色というか、とにかく色付き。

「雲龍6」

龍の絵 雲龍6
今回はベタにストレートな雲龍です。しかも白龍。

ついつい慣れてくると無駄に複雑なものを作りがちですが、やはり基本はシンプルが一番。

これからも雲龍シリーズは続きます。たぶん。

「昇龍」

龍の絵「昇龍」

今回は構図がシンプルであるが故の難しさがありました。

出来上がってしまうと、あそこはもっとああした方がよかったな~とか思いますが、またその辺りは次回の課題という事で。

「赤富士と白龍」

赤富士と白龍

実はこの作品は、もともとは山間をぬって白龍が泳いでいる、というイメージでスタートしました。

しかし途中で、急遽思いつきで山々が赤富士に変わった次第です。

「海の白龍」

龍の絵 海の白龍

今回は珍しく、イメージに近いものが出来ました。もちろん完全にではありませんが、結構近し。

海や波しぶきとのコラボは昔からやりたい気持ちがありましたが、当時はスキルの問題で実現できませんでした。

「雲龍5」

龍の絵 雲龍5

今回は龍が上から下へ降りて来る感じの構図にしたかったのですが・・・・どうでしょう?

個人的にはなかなか野心的な試みだったと思います。もっと引きの絵でもよかったかもしれません。

最新作「三日月と白龍」

龍の絵「三日月と白龍」
実は今回は景観というか、背景をメインに作ってみようと思ったのですが、結論から言うと難しかったです。

背景を意識できるという事は余裕が出来てきた証ではありますが、龍画はやはり龍を描いてナンボ、ですよね。

でもこれはこれでお気に入りです。

「古龍」

龍の絵「古龍」
今回はちょっとリアルな表現にしてみました。

おそらくウケは悪いだろうと思いながらも、やってみたくてね。

年をとった感じにしたかったので美しさや精悍さからは離れたお顔になっています。

さらに今回は瞳を描きました。もちろん個人的にはお気に入り。

「白龍5」

龍の絵「白龍5」
実はこの作品はスタートした時に描いていたイメージとは全く別のものに仕上がってしまいました。

これは最近では珍しいことですが、まぁそれもありかなと思っています。

寄り道して発見することもあり、です。

「青龍」

龍の絵「青龍」
この作品はスタートは「氷」のイメージで表現してみようと思ったのですが、一旦仕上がってから時間を置いてみて・・・・・「別に氷に意味ある?」と感じてしまいましてね。

で、結局は氷的な表現は排除して「青龍」として生まれ変わりました。

もちろん変更して正解だと思います。お気に入り。

「月と白龍」

龍の絵

月と龍の組み合わせは、個人的には大好物です。

雲龍シリーズのようにもっとたくさんあってもいいぐらいですよね。

ただ月明かりのみを光源とすると、龍自体の見せ方がどうしても限られてくる、というのが弱点でしょうか。

ただ光源や光の当たり方を含めて、常にリアルである必要はありません。

実際には見る側の人間はそんな事まで気にはしないでしょうから。