実はこの作品はスタートした時に描いていたイメージとは全く別のものに仕上がってしまいました。これは最近では珍しいことですが、まぁそれもありかなと思っています。寄り道して発見することもあり、です。

龍の絵「白龍5」龍の絵 白龍3